奥手の恋も恋は恋

何度目だのリニューアルです アラフォーですが、中身はまだまだこどもです
そんな女の、不器用な恋を綴ってまいります

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セラピーへ行ってきた 冒頭から涙涙涙


結果


性にたいして云々かんぬんではなく


結局、誰に対しても、自分が人に受け入れられない存在だと思い込んでることが
わかった(普段は忘れて生活してるんだけど)


だって


ワガママを、わたしは誰にも言わない いま


怖くて言えない 


8年以上彼と付き合ってた先輩(別れたけど)は、「わたしはどうしてもジャスコに行きたいの、なんで連れてってくれないの~~~」って言ってるっていってた


Mちゃんも、そういうありのままを受け入れてくれる優しい年上の人がいいよって言われたけど


・・そんな人いるわけがない・・・


セラピーでも出たけど、そういう人がいることを信じられない


怖いし、いままでワガママ言うとみんな離れていったから
わたしはそんな思いするくらいなら合わせた方が楽だし、マシだから


自分のしたいことはわかんない、ってか、ない


そして、離れていくことへのさみしさも癒えてない


あと、男は身体だけが目当てで精神的なつながりを求めてないと頑なに思い込んでいる


わたしにとって、絶大な美貌や、床上手が大きな武器だったのだろう
これさえあれば他ダメでもうまくいくと


だから、性的なことが大きな要になりすぎていて、かえってかたくなってうまくいかない


そういうことなしの付き合いが、あるらしいと聞いても、信じられてない


なんで、いまはそんな自己否定の渦がデフォルトで生きてきたし、いまもそうなんで


とにかく疑心暗鬼


だから、連絡来ても来なくても、不安に変わりないのです


やっぱり、自分が自分を、すごく嫌っているのだ


それが苦しみの原因って、(細胞レベルでは)わかんないみたい