奥手の恋も恋は恋

何度目だのリニューアルです アラフォーですが、中身はまだまだこどもです
そんな女の、不器用な恋を綴ってまいります

10/2 レコード FU・JI・TSU

♪ふじつです~ほ~ほえんだ~わた~しを~ふ~しぎ~がお~♪


疑惑の黒雲 暗雲たちこめている
Mの脳内 心ん中


あのさ、本当にわたしのこと好きですか?
→好きとはゆわれたたけど


ひょっとして、セックスするまでのつなぎという認識しかなかったり?
→???


わたしじゃなくても、いいんじゃないですか?
→いや~~ そこまでは流石に 選ぶ権利がありますし


なんか、全然愛されている(これははじめだからムズカシイが)、
大切にされている、感がありません


そう思うなら、さっさとバイバイすればいい
でも、当事者はふんぎりつかない(だめんずうおーかー)


だって、一番怖いのは、もう二度と巡り合えない気がすること
だから粘っちゃうの


まあ、どうせ早かれ答えは出ることです、
もし、うまくヤレなかったとしたなら


「下手だから結構~」とこっちから切ること考えたっていいんでない?


なんで、いっつもこんな不実(にみえる)よくわかんない相手ばかりなんだろう??


わたしのこと、本当に思ってくれる人を、わたしはうけいれないんだったね
恋愛対象外とかって(悪くいうと、キモイとか)


ときめかないんすよね。。触られるの、もっといやなんすよね。。


セラピさんは、愛を育てていくものというけど


そもそも、お相手に愛がなかったとしたら、育てようってあるのでしょうか?


言葉がほしいんじゃない その場限りの言葉ならいらない


でもさ、まだはじまったばかりでわからないんだから、思いやりはほしいよ
だってわからないんだもん 向こうだって、よくわからない感情かもしんないけど


わたしだけじゃあ、きついよ


あ~~ホントウに男ってめんどくさい!!!


追伸 ネタバレ異常に恐れて、詳しく書けずスマソ
ただわたしは、安心感を、求めてるだけです