奥手の恋も恋は恋

何度目だのリニューアルです アラフォーですが、中身はまだまだこどもです
そんな女の、不器用な恋を綴ってまいります

総括

njと喧嘩(冷戦)中


正直、本当に悲しかった


久しぶりに心ときめく人ができて、片思いに一喜一憂して


もうできないんじゃないかって思って、やっと付き合えて


でも、正直付き合ってる間も胸中はかなりフクザツでしたわん


あんまり愛されてる感がなかったし 会う回数も少なかったから


でも、向こうも違和感を感じながら、歩みを合わせてくれたところがあった


で、本音を言ったら、わたしの話を聞き入れてもらえず 無理だねみたいなこと


わたしはただ幸せになりたかっただけなのに


すごく悲しくなった でもそれは無理もないよ だって、せっかく長年待ちのぞんで
好きになったひとと付き合えたと思ったのに、半年もたたない間に。。。


付き合ってる間も、不安のほうが多かったけれど それでもいないよりは全然マシだと思うから


もし、仲直りできたら 考えを変えないといけないと思う


語弊あるけど、本気にはならない方がいい


残念だけど、生涯の伴侶とかってイメージでないかもしれない
まず言い分を聞いてくれない時点で、心通う関係はむずかしい


彼氏彼女ではなくって、もっと気楽な遊び相手なら うまくいく


残念だけどね。。


今回のことで 心に正直に、ありのまま誠実ってとてもいいことだと思ってきたんだけど


せらぴ様にも、あなたにはもっと相応しい人がきっとできる 本音を言えたことはすごい成長だって言われたんだけど


自分の心を守ったり、トラウマにしないためには


打算も必要だな ちょっとずるくってもいいかもなと思いました(特に恋愛)


だから、本当に大事なものは守りながら 器用に生きていくことも必要だなって


もし、相手のご機嫌がなおったなら、もっと強かに接しよう


でも、仮に数週間、数か月放置でも それは仕方ない


時間の経過とともに、わたし自身も、きっと少しずつ変わってくはずだから


時間が経つとともに、却って消えない傷もあるっていうけど


今回はそうは致しません わたしも変わる


悲しく思うことも、仕方ないよ だって 期待が大きかったんだもの


でも、スッキリもしているのは、付き合えても愛されてない感が無意識に大きかったから辛かったんだろうね 


だから、考え方を変えるしかない 彼には心の隙間はとてもうめられない
なんでも本気になりすぎてはいけない(うまくいってるとき錯覚して失敗してしまった)


以上