第2章 色々革命

ダイエット、恋活、セラピーを経て新しい章へ

何度目だのリニューアルです アラフォーですが、中身はまだまだこどもです
そんな女の、諸々を綴ってまいります

3/8 もやもやからの爆笑

鍼→せらぴ様→お姉さまとゴハンの雨降りな1日


お姉さまに一連の流れを報告してなぜか爆笑


やっぱりnjは連絡くれないし 変わらないだろう


わたしからは用事がない限り 連絡控えることに自分で勝手に決めた


モヤモヤの元だし 


Hさんにはメールするけど なんだかんだくれるんだよねお返事


お姉さまも、Hさんとの縁は奇跡だし 少しずつ会う時間増やして
思いをかためて伝えたほうがよいと ほぼ私と同意見


クレバーなお姉さまの深イイ語録


女はなんだかんだカンが鋭い


わたしがnjに対して抱えていたモヤモヤは 必ず原因がある


実際はなかったにせよ わたしに言えないうしろめたいことを考えてたから
それが伝わってモヤモヤしていた


人を信用できないくらい傷ついてきたひとなのだろう
けど 当たられても困る おそらく関係なく八つ当たりしてきたのだろう


もちろん全く連絡取れなくても平気なカップル同志はいるけど
そこから違うと長続きはしない


はじめからさみしい不安な思いをさせてる時点でそのひとに器量はない


そのとおり


njを乗りこなすにはこちらが完全に大人でいなければいけないの


でも わたしはもっと単純で安心できて いっぱい行きたいとことか一緒に行きたいひとなので


Hさんには安心感も愛情も連絡のマメさも全部感じられるし
なんせ心があったかくなるの


いつだっけ 大雨の日 電車先に降りたHさんが折り畳み傘を渡したんだよね
そのとき 心が動いた 真心をそのままくれた気して涙出た


家にまだその傘あるけど(←コラ)見るたび心がじんわりあたたかくなる


なのにバカなわたし いや 学習したいわたし せらぴ様に njを通じて成長したいからあえて無意識が継続を選んだと言われた そうまでしないとわかんないわたし


でもね 今度はわたしがHさんに 今度こそ
それまでのキープくんなのnjは 悪いわたしでごめん


Hさんといるほうが幸せです 絶対的に


ただ ときめきがない